変化する経営環境の中で、事業と地域の未来をどう描くか――。
昨年の米概算金は全国的に高水準を記録したものの、今期は各地で2万円を割り込むなど、下落傾向が見られ、米価の先行きは不透明さを増しています。
また、資材高騰が続く中での価格変動リスクと高齢化の進行は、個々の経営だけでなく地域農業の存続そのものを揺るがす喫緊の課題です。
いま求められているのは、営農努力を超えた持続可能な体制づくりです。
今回、セミナー形式で、農林水産省策定の「第三者継承ガイドライン」をもとに、外部連携を視野に入れた農業者・農業法人の成長戦略や、地域農業の今後のあり方を考えるヒントをお届けします。
詳細は裏面をご確認お願いいたします。ぜひ、ご参加頂けますと幸いです。
